KPCゼミナール

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医学部・歯学部・薬学部系予備校  個別指導・個人指導で合格保証!

09・10年度 合格実績

現役コース

広島大学(医学科)2名
自治医科大学(医学科)
・福岡大学(医学科)
・北海道医療(歯)

・日本大学(歯学科)
・昭和(薬)
・獨協(薬)
・兵庫医療(薬)など


高卒コース

・徳島大学(医学科)
・産業医科(医学科)
・藤田保健衛生大学(医学科)
・東京歯科(歯)

・慶応(薬)
・早稲田(人間科学)
・京都薬科 立命館(薬)など


 
東京大学
京都大学
大阪大学
神戸大学
九州大学
3名
2名
4名
4名
3名
 
国公立大学(広大以外)
医学部医学科
歯学部歯学科
薬学部薬学科
獣医学部
18名
2名
10名
2名
 
広島大学
医学部医学科
歯学部歯学科
総合薬学科
15名
8名
10名
 
私立大学
慶応医学部医学科
久留米医学部医学科
岩手医科
関西医科医学科
獣医学部
薬学部
1名
4名
1名
1名
4名
94名
<15年連続100%合格>
大卒再受験2名
2浪男子
5浪男子
3浪女子
1浪男子
1浪男子
広島大学医学部医学科
九州歯科大学歯学部
島根大学医学部医学科
川崎医科大学医学科 
岩手医科大学医学科
獨協医科大学医学科
 
2浪男子
3浪男子
1浪女子
3浪女子
1浪男子
47才主婦
関西医科大学医学科
日本大学獣医学部
酪農大学獣医学部
川崎医科大学医学科
日本歯科大学歯学科
兵庫医科大学医学科

ACCESS

〒732-0821 広島市南区大須賀町14-16
スギイビル 6F

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KPCゼミナールをもっと知りたい!

KPCゼミナールの特徴

POINT 1

定員4〜6名の超少人数クラスで生徒の理解度を確かめながらの授業

Kゼミでは大人数では不可能な一人一人の理解度を確かめながら授業を進める質疑応答式授業を徹底した少人数化により実現します。
気軽に質問できるので疑問点・理解不足がその場で解消。また、一回の授業で数十回以上質問し、理解・定着するまでとことん付き合います。


POINT 2

大手予備校兼任の実力講師陣

Kゼミの講師陣は河合塾、代々木ゼミナールで20年以上の経験を積んだ医歯薬系大学入試のプロ集団です。Kゼミは通常100名前後の生徒を対象に講義する大手予備校講師の授業を1〜数名で受講できる広島で唯一の教育機関です。


POINT 3

ポイントの定着・演習にウエートを置いた指導

予備校・塾に通っていても成績が悪いのを自分の努力不足と思っていませんか?
ポイントを押さえた学習ならわずかな努力でも成績は確実にUPします。
Kゼミではポイントの定着・反復演習を徹底サポートします。
指示に従って学習しても成績不振だったならば学費全てお返しします。

TV取材を受ける井上代表(TSSテレビ)


考える力を身につけて、合格できる確かな能力が身につけられる!それがKPCゼミナールです!

他予備校・他塾とは違うKゼミを是非、試してください。

お問合せはこちら


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塾長紹介

KPCゼミナール代表
理科担当 井上 敏治

河合塾福岡校で1浪後、84年広島大学入学。
在学時より河合塾チューターを勤め89年から河合塾講師。
理想の予備校を目指し92年KPCゼミナール設立。07年3月河合塾を退職し、KPCに専念。
「必出問題演習」「センター選択科目の勉強法」など著書多数。
高校の教師に絶対合格しないと言われた生徒多数や多浪生・47才の主婦などを医歯薬系大学へ導いている。化学・生物のみならず受験全般の指導に精通。


塾長インタビュー

ゼミの教育理念

医・歯・薬系、旧帝大系を志望する高校生、直卒生を対象とした小規模予備校です。最大定員6人のゼミ形式授業を中心にプログラム学習を取り入れ、一斉授業と個別学習・指導の長所を融合したユニークなシステム(ジムシステム)で一人一人の性格、学力、志望を把握して能力を最大限に引き出す総合的な教育、指導を行っています。また、単なる学習指導にとどまらず精神面での成長を促すことで強い意志、目的意識をもった人間を育てたいと思っています。

ジムシステムとは

KPCゼミナールの高い合格実績は少人数のゼミ形式の授業とプログラム学習による個別指導の成果です。ゼミ形式とは講師が一方的に講義するのではなく、生徒に質疑応答しながら進める研究会形式の授業のことです。プログラム学習とはアメリカの心理学者スキナーが開発した段階的・系統的にプログラムされた教材を用いて進められる個人学習に重点をおいた教育方法のことです。プログラム学習では単なる受け身の学習ではなく、生徒が能動的に取り組むよう教材随所に質問を設け、正解ならその先に進み、誤りなら再度考えてもらい、必要なら基礎レベルからやり直すという方法をとります。
このため高い学習効果が生まれます。しかし、従来の方法では講師が1人の生徒にかかりきりになるためコストの面から普及に至っていません。今日コンピューターの発達によりルーチンな部分はコンピューターにまかせ、講師の指導が必要な部分は個別に応答することで低コストかつ1人の講師が多
数の生徒を指導する事が可能となりました。更にコンピュータグラフィクス(CG)などにより抽象概念を伝達することができます。このゼミ形式授業とプログラム学習の長所を融合させたシステムをKゼミではジムシステムと呼んでいます。さらにKゼミではCAI、CGを利用したジムシステム学習の実践を通して高い合格率を実現しています。君もKPCで第一志望合格を勝ち取ってみませんか!

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